【BLEACH】護廷十三隊 歴代隊長・副隊長一覧|初代から千年血戦篇後までの完全版

組織図・家系図

『BLEACH』に登場する護廷十三隊の隊長・副隊長を中心に、初登場時や初代、千年血戦篇の各時点でキャラ一覧をまとめました。

護廷十三隊とは?|尸魂界の瀞霊廷を守る死神たち

尸魂界を護る最強の実行部隊

護廷十三隊とは、霊界である尸魂界(ソウル・ソサエティ)の守護および現世における虚(ホロウ)の退治、魂葬を担う死神の主力軍事組織です。
一番隊から十三隊までの各部隊に、隊長・副隊長といった席官が配属されており、総勢約3000名の死神が所属する最強の治安維持機構として機能しています。

総隊長と隊長格の圧倒的戦力

組織の頂点には全軍を統括する総隊長が君臨し、各隊の隊長は例外なく死神の最終奥義「卍解(ばんかい)」を習得した実力者たちで構成されています。
隠密機動を司る二番隊や、戦闘特化の十一番隊、医療・補給を担う四番隊など、各隊には専門的な役割があり、個々の斬魄刀の能力を活かしてあらゆる脅威に対応します。

世界の均衡を保つ役割と中央四十六室

彼らの真の目的は、現世と尸魂界における魂の総量を調節し、世界の崩壊を防ぐ「均衡の保持」にあります。
司法機関である中央四十六室の決定に基づき行動しますが、組織内部の因縁や隊長格同士の衝突、そして藍染惣右介の反乱など、物語の根幹に関わる重要な事件が常にこの組織を中心に展開されます。

初代護廷十三隊 隊長・副隊長まとめ

尸魂界篇 護廷十三隊 隊長・副隊長まとめ

千年血戦篇序盤 護廷十三隊 隊長・副隊長まとめ

千年血戦篇終盤 護廷十三隊 隊長・副隊長まとめ

獄頤鳴鳴篇 護廷十三隊 隊長・副隊長まとめ (千年血戦篇10年後)

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